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言わずと知れた緊縛猿轡界の生き字引、加納先生と対峙してきました。
(“対峙”とは先生の表現で、それにならってみました)
前回、東京にいらっしゃった時はマミフィケーションプレイでしたが、今回は緊縛。
先生がシャワーを浴びている間、道具類をテーブルに並べて気持ちを高めます。

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今回は2パターン縛りました。
和式hogtie(ホグタイ)と直立の縛りギチギチ系です。
まずは和式のホグタイから。
反る体制が苦手とおっしゃる先生、知ったことではないと胸部と腰から下にそれぞれ枕を置き、強制的に体制を反らせて逆エビの姿勢をとらせます。
(写真では伝わりにくいかと思いますが、これでもご本人の腰は悲鳴をあげるほどつらいそうです)。
グルメな先生ですから、緊縛だけではお可哀そうなので、猿轡(噛ませと被せ)に縄をかけ足の方へ引っ張り、逆エビの姿勢を強化します。
この他に先生の希望にはなかったのですが鼻フックもサービスしました。
というのも、猿轡をしたため呼吸が鼻のみに限定されるので、せめて呼吸がし易いようにフックで鼻穴を広げて差し上げたのです^^
そんな私の優しさが伝わったのか、先生の目は充血し、今にも涙がこぼれそう…。
感動した私は一日中汗をかいたパンツで、先生の唯一呼吸ができている鼻に股間を近づけました。
(正確には鼻に押し付けました)。
ご存知、マン臭事変プレイです。
後に先生から、「あの時、射精するかと思って我慢するのに大変だったよ」と言われました。
一切チ◯コに触れてないのにマン臭事変だけでイキそうになるなんて、さすがはド変態です。

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お次は直立の状態での緊縛です、もちろん猿轡も。
今回は先生の大好物である※詰め物系多重厳重猿轡です。
(※詰め物系多重猿轡は本当に危険な行為なので絶対にマネしないで下さい、私もかなり特定の人にしかやりません)
ガーゼを丁寧に口いっぱいに詰めていきます。
まずは両ほほから、続いて上下の歯茎の間にも、そして誤嚥(ごえん)を防ぐため舌を上顎の方へくっつけてその手前に詰め物を入れていきます。
口いっぱいにガーゼを詰めたら、噛ませと被せの猿轡を施し完成となります。
全身をギチギチに緊縛して、備え付けの柱に固定をします。
完全に動けなくなった後、先生が自称苦手とする蝋燭に火を灯します。
私は蝋燭を使ったプレイはあまりやらないのですが、先生が「蝋燭は苦手苦手…」とTwitterであまりに呟くので、そんなにやってほしいのだったらと、わざわざ東京から持参した次第です。
よく身体の広範囲に蝋をポタポタと垂らすプレイを見かけますが、私はそんな後片付けが大変なことはしません。
最短で最大の効果を狙います。
少しぶつけただけでも痛い足指、そこだけに集中して真っ赤な蝋を丁寧に垂らしていきます。
「ぅうううう」と声にならない声を漏らす先生…。
事前に音に反応するセンサー付きのバイブを乳首に仕込んでいたため、一滴垂らすごとに声をあげ、それに反応して乳首のバイブが稼働する。
いわゆる飴と鞭が同時に起こるわけです、なんて効果的なんでしょう‼︎
最後は電動按摩(あんま)機を使い、先生の股間をマサージ。
先生はあっという間に天国へ。
名古屋の夜は蝋のごとく熱かったわ〜〜〜。
では股。

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